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1989年1月の地磁気活動

平均Ap18.7全1138か月中188位
G1以上の日11
G3以上の日1
最大Ap451989年1月20日

日別のAp

Ap1: 1512: 63: 44: 95: 336: 1067: 108: 179: 1610: 1211: 371112: 2013: 1114: 1415: 3816: 431617: 2818: 1519: 720: 4521: 282122: 3023: 2224: 1025: 1226: 102627: 1228: 1329: 1030: 1231: 3231

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1988年1月13.482
1989年1月18.7111
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1989年1月の平均Apは18.7で、1932年以降の1138か月中188番目の高さ。G1以上の嵐は11日ありました。