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1988年1月の地磁気活動

平均Ap13.4全1138か月中476位
G1以上の日8
G3以上の日2
最大Ap631988年1月15日

日別のAp

Ap1: 512: 293: 74: 145: 146: 3167: 248: 199: 710: 411: 111112: 2113: 714: 4815: 6316: 51617: 718: 1219: 1020: 1221: 92122: 723: 224: 525: 626: 82627: 1228: 629: 430: 331: 331

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1987年1月8.010
1988年1月13.482
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1988年1月の平均Apは13.4で、1932年以降の1138か月中476番目の高さ。G1以上の嵐は8日ありました。