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1989年2月の地磁気活動

平均Ap15.5全1138か月中325位
G1以上の日6
G3以上の日0
最大Ap441989年2月3日

日別のAp

Ap1: 2912: 213: 444: 245: 226: 2367: 258: 149: 1910: 1211: 101112: 1413: 2114: 1415: 1416: 171617: 518: 919: 920: 2121: 112122: 1323: 524: 925: 726: 42627: 628: 13

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1989年2月1日5+29G1
1989年2月2日5+21G1
1989年2月3日6-44G2
1989年2月4日5-24G1
1989年2月6日5-23G1
1989年2月16日5-17G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1988年2月14.861
1989年2月15.560
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1989年2月の平均Apは15.5で、1932年以降の1138か月中325番目の高さ。G1以上の嵐は6日ありました。