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1988年12月の地磁気活動

平均Ap13.5全1138か月中468位
G1以上の日6
G3以上の日0
最大Ap351988年12月17日

日別のAp

Ap1: 512: 153: 184: 105: 46: 367: 38: 59: 410: 811: 171112: 1413: 2014: 1315: 1016: 251617: 3518: 2519: 2020: 721: 112122: 1323: 424: 425: 2226: 252627: 2028: 1429: 2030: 1131: 1231

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1987年12月9.220
1988年12月13.560
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1988年12月の平均Apは13.5で、1932年以降の1138か月中468番目の高さ。G1以上の嵐は6日ありました。