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1988年1月15日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7+G3
Ap631988年で5位
G1以上の連続日数2
Apの順位5321932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
7+
7+
6o
5o
4-
3+
3-
3+
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1988年1月12日 | 5o | 21 | G1 |
| 1988年1月13日 | 4- | 7 | – |
| 1988年1月14日 | 7o | 48 | G3 |
| 1988年1月15日 | 7+ | 63 | G3 |
| 1988年1月16日 | 2+ | 5 | – |
| 1988年1月17日 | 3- | 7 | – |
| 1988年1月18日 | 5- | 12 | G1 |
1988年のApが大きい日
106
97
85
78
63
51
49
48
48
48
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7+、Apは63。1932年以降の34,615日の中でApが532番目に大きい日です。