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1988年2月22日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7+G3
Ap971988年で2位
G1以上の連続日数3
Apの順位1821932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
7-
6+
7+
6o
7-
7-
6-
5o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1988年2月19日 | 3- | 7 | – |
| 1988年2月20日 | 2+ | 5 | – |
| 1988年2月21日 | 5o | 26 | G1 |
| 1988年2月22日 | 7+ | 97 | G3 |
| 1988年2月23日 | 6+ | 36 | G2 |
| 1988年2月24日 | 4- | 12 | – |
| 1988年2月25日 | 4o | 14 | – |
1988年のApが大きい日
106
97
85
78
63
51
49
48
48
48
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7+、Apは97。1932年以降の34,615日の中でApが182番目に大きい日です。