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1950年6月30日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap391950年で44位
G1以上の連続日数2
Apの順位1,6471932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1950年6月27日2o5–
1950年6月28日2o4–
1950年6月29日6o36G2
1950年6月30日7-39G3
1950年7月1日4o12–
1950年7月2日3-6–
1950年7月3日5o15G1

1950年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは39。1932年以降の34,615日の中でApが1,647番目に大きい日です。