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1950年6月の地磁気活動

平均Ap14.2全1138か月中411位
G1以上の日9
G3以上の日1
最大Ap441950年6月24日

日別のAp

Ap1: 1712: 183: 164: 75: 86: 3867: 58: 89: 2610: 2011: 71112: 813: 414: 515: 416: 61617: 1418: 719: 420: 521: 82122: 1123: 2324: 4425: 1826: 102627: 528: 429: 3630: 39

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1949年6月14.161
1950年6月14.291
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1950年6月の平均Apは14.2で、1932年以降の1138か月中411番目の高さ。G1以上の嵐は9日ありました。