Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1950

1950年5月28日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7oG3
Ap631950年で11位
G1以上の連続日数3
Apの順位5231932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1950年5月25日4-10–
1950年5月26日4-15–
1950年5月27日7o40G3
1950年5月28日7o63G3
1950年5月29日5-22G1
1950年5月30日4+16–
1950年5月31日3+6–

1950年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1950年5月27日1950年6月30日 →

このページについて

この日のKpの最大は7o、Apは63。1932年以降の34,615日の中でApが523番目に大きい日です。