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1951年6月の地磁気活動

平均Ap17.4全1138か月中231位
G1以上の日7
G3以上の日2
最大Ap541951年6月18日

日別のAp

Ap1: 1912: 203: 114: 95: 106: 2567: 128: 199: 1310: 711: 131112: 1513: 1214: 2215: 2716: 161617: 3818: 5419: 3720: 821: 122122: 923: 624: 825: 3726: 142627: 1528: 1329: 1130: 11

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1950年6月14.291
1951年6月17.472
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1951年6月の平均Apは17.4で、1932年以降の1138か月中231番目の高さ。G1以上の嵐は7日ありました。