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1951年6月18日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7+G3
Ap541951年で20位
G1以上の連続日数3
Apの順位7481932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1951年6月15日5-27G1
1951年6月16日4o16–
1951年6月17日8o38G4
1951年6月18日7+54G3
1951年6月19日6o37G2
1951年6月20日4-8–
1951年6月21日4o12–

1951年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7+、Apは54。1932年以降の34,615日の中でApが748番目に大きい日です。