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1946年1月の地磁気活動

平均Ap12.6全1138か月中540位
G1以上の日5
G3以上の日1
最大Ap701946年1月3日

日別のAp

Ap1: 1012: 83: 704: 525: 106: 1167: 68: 59: 410: 511: 231112: 913: 414: 315: 416: 81617: 1118: 1219: 1020: 321: 32122: 1223: 1624: 3025: 1226: 182627: 628: 429: 830: 631: 731

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1946年1月3日7o70G3
1946年1月4日6o52G2
1946年1月11日5+23G1
1946年1月23日5o16G1
1946年1月24日5o30G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1945年1月10.261
1946年1月12.651
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1946年1月の平均Apは12.6で、1932年以降の1138か月中540番目の高さ。G1以上の嵐は5日ありました。