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1946年1月3日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7oG3
Ap701946年で14位
G1以上の連続日数2
Apの順位4121932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
0o
1+
4+
7o
6+
7o
6+
6-
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1945年12月31日 | 3- | 7 | – |
| 1946年1月1日 | 3+ | 10 | – |
| 1946年1月2日 | 3+ | 8 | – |
| 1946年1月3日 | 7o | 70 | G3 |
| 1946年1月4日 | 6o | 52 | G2 |
| 1946年1月5日 | 3o | 10 | – |
| 1946年1月6日 | 4- | 11 | – |
1946年のApが大きい日
213
198
195
152
146
136
127
118
117
117
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7o、Apは70。1932年以降の34,615日の中でApが412番目に大きい日です。