Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1946

1946年2月の地磁気活動

平均Ap22.2全1138か月中103位
G1以上の日9
G3以上の日2
最大Ap1271946年2月7日

日別のAp

Ap1: 412: 93: 104: 115: 136: 1467: 1278: 1189: 1510: 2011: 81112: 913: 1514: 3315: 1816: 71617: 818: 619: 2720: 2121: 512122: 1923: 2124: 1125: 1326: 82627: 228: 4

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1945年2月10.140
1946年2月22.292
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1946年1月1946年3月 →

このページについて

1946年2月の平均Apは22.2で、1932年以降の1138か月中103番目の高さ。G1以上の嵐は9日ありました。