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1938年6月の地磁気活動

平均Ap8.9全1138か月中862位
G1以上の日4
G3以上の日0
最大Ap311938年6月8日

日別のAp

Ap1: 612: 163: 74: 45: 76: 567: 88: 319: 810: 1411: 181112: 3013: 2714: 315: 316: 71617: 618: 519: 420: 421: 132122: 623: 024: 425: 426: 52627: 528: 329: 730: 6

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1938年6月2日5o16G1
1938年6月8日5-31G1
1938年6月12日5+30G1
1938年6月13日5o27G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1937年6月12.050
1938年6月8.940
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1938年6月の平均Apは8.9で、1932年以降の1138か月中862番目の高さ。G1以上の嵐は4日ありました。