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1937年6月の地磁気活動

平均Ap12.0全1138か月中584位
G1以上の日5
G3以上の日0
最大Ap421937年6月6日

日別のAp

Ap1: 1012: 73: 64: 85: 206: 4267: 108: 89: 510: 911: 51112: 313: 1914: 1015: 816: 121617: 1518: 1019: 520: 2521: 102122: 1823: 624: 1525: 1126: 42627: 3128: 1329: 830: 6

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1937年6月5日5+20G1
1937年6月6日6-42G2
1937年6月13日5o19G1
1937年6月20日5o25G1
1937年6月27日5+31G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1936年6月11.861
1937年6月12.050
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1937年6月の平均Apは12.0で、1932年以降の1138か月中584番目の高さ。G1以上の嵐は5日ありました。