Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1938

1938年5月の地磁気活動

平均Ap17.8全1138か月中207位
G1以上の日9
G3以上の日3
最大Ap1031938年5月11日

日別のAp

Ap1: 412: 73: 164: 445: 196: 1267: 58: 59: 510: 811: 1031112: 7613: 1714: 4015: 2416: 161617: 1418: 719: 520: 421: 52122: 623: 324: 1625: 1026: 42627: 728: 1529: 3830: 1231: 631

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1937年5月12.871
1938年5月17.893
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1938年4月1938年6月 →

このページについて

1938年5月の平均Apは17.8で、1932年以降の1138か月中207番目の高さ。G1以上の嵐は9日ありました。