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1950年8月19日の地磁気嵐(G4)
Kpの最大8+G4
Ap1361950年で1位
G1以上の連続日数4
Apの順位661932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
6-
4+
6-
6+
8o
8+
8-
8o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1950年8月16日 | 3- | 5 | – |
| 1950年8月17日 | 2o | 3 | – |
| 1950年8月18日 | 5- | 14 | G1 |
| 1950年8月19日 | 8+ | 136 | G4 |
| 1950年8月20日 | 8+ | 108 | G4 |
| 1950年8月21日 | 5+ | 19 | G1 |
| 1950年8月22日 | 2+ | 6 | – |
1950年のApが大きい日
136
108
90
84
79
79
79
71
64
64
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は8+、Apは136。1932年以降の34,615日の中でApが66番目に大きい日です。