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1950年8月8日の地磁気嵐(G4)

Kpの最大8-G4
Ap711950年で8位
G1以上の連続日数6
Apの順位4021932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1950年8月5日3-6–
1950年8月6日4-11–
1950年8月7日8-42G4
1950年8月8日8-71G4
1950年8月9日5+38G1
1950年8月10日6+42G2
1950年8月11日5-29G1

1950年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は8-、Apは71。1932年以降の34,615日の中でApが402番目に大きい日です。