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1946年6月7日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7+G3
Ap471946年で27位
G1以上の連続日数2
Apの順位1,0601932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
3-
1o
3-
6-
7+
6o
4+
3o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1946年6月4日 | 3o | 6 | – |
| 1946年6月5日 | 4+ | 9 | – |
| 1946年6月6日 | 4- | 12 | – |
| 1946年6月7日 | 7+ | 47 | G3 |
| 1946年6月8日 | 5+ | 34 | G1 |
| 1946年6月9日 | 4+ | 20 | – |
| 1946年6月10日 | 4- | 8 | – |
1946年のApが大きい日
213
198
195
152
146
136
127
118
117
117
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7+、Apは47。1932年以降の34,615日の中でApが1,060番目に大きい日です。