Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1946

1946年6月の地磁気活動

平均Ap16.0全1138か月中293位
G1以上の日8
G3以上の日2
最大Ap471946年6月7日

日別のAp

Ap1: 612: 63: 24: 65: 96: 1267: 478: 349: 2010: 811: 121112: 2513: 1714: 1015: 716: 201617: 2818: 2019: 3520: 1221: 162122: 1223: 524: 525: 1026: 122627: 1928: 1429: 4630: 6

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1945年6月6.810
1946年6月16.082
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1946年5月1946年7月 →

このページについて

1946年6月の平均Apは16.0で、1932年以降の1138か月中293番目の高さ。G1以上の嵐は8日ありました。