Aurora & Space Weather
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ホーム › 地磁気の記録(1932年〜)

地磁気嵐の多かった年

年G1+G3+平均Ap
19511642622.3
19821592622.4
20031581721.8
19601553923.7
19521502721.2
19741471019.6
19911413823.4
19831401218.5
19841391518.8
19591332421.3
19431281217.0
19941251318.1
19501231918.0
19891232419.5
19561222518.0
19581222419.2
19571183120.1
19731161317.0
19471112518.8
19781112116.9
19531081215.6
19931081315.0
19921071816.5
19901042016.2
19391032616.6
19461022618.6
19411001416.8
1995100512.6
1981971616.3
2025971315.5
1938952215.2
1948941115.4
1961931714.4
1942921013.8
1949922315.4
197591613.9
1940882316.1
1979881414.5
1985831013.7
2000831915.0
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。