Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜)

1985年の地磁気活動

平均Ap13.7
G1+83日
G3+10日
G50日

月別のG1以上の日数

monthly1: 1012: 723: 634: 1245: 156: 667: 778: 589: 7910: 71011: 101112: 512

前後の年との比較(G1以上の日数)

Apが大きい日 上位10

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 19841986 →

このページについて

1985年はG1以上の地磁気嵐が83日(95年中39番目の多さ)、G3以上が10日でした。