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1989年12月の地磁気活動

平均Ap16.3全1138か月中280位
G1以上の日10
G3以上の日1
最大Ap501989年12月29日

日別のAp

Ap1: 3812: 223: 264: 315: 146: 567: 108: 69: 410: 311: 61112: 813: 714: 1215: 1016: 161617: 1118: 719: 620: 621: 82122: 2623: 1524: 2025: 1626: 222627: 2528: 1029: 5030: 3031: 3531

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1988年12月13.560
1989年12月16.3101
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1989年12月の平均Apは16.3で、1932年以降の1138か月中280番目の高さ。G1以上の嵐は10日ありました。