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1989年8月の地磁気活動

平均Ap19.7全1138か月中161位
G1以上の日14
G3以上の日4
最大Ap771989年8月15日

日別のAp

Ap1: 612: 63: 54: 85: 26: 867: 98: 79: 1010: 4111: 251112: 813: 914: 5515: 7716: 261617: 3418: 2919: 1420: 2621: 212122: 1223: 2824: 625: 526: 62627: 2628: 2229: 5830: 1731: 631

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1988年8月10.520
1989年8月19.7144
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1989年8月の平均Apは19.7で、1932年以降の1138か月中161番目の高さ。G1以上の嵐は14日ありました。