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1988年8月の地磁気活動

平均Ap10.5全1138か月中713位
G1以上の日2
G3以上の日0
最大Ap241988年8月22日

日別のAp

Ap1: 812: 53: 64: 25: 66: 567: 58: 39: 1310: 911: 81112: 1613: 1714: 2115: 1616: 81617: 518: 819: 820: 1721: 72122: 2423: 1024: 1125: 1526: 92627: 1528: 929: 1330: 1231: 1331

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1988年8月20日5o17G1
1988年8月22日6o24G2

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1987年8月13.480
1988年8月10.520
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1988年8月の平均Apは10.5で、1932年以降の1138か月中713番目の高さ。G1以上の嵐は2日ありました。