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1956年6月の地磁気活動

平均Ap16.7全1138か月中263位
G1以上の日10
G3以上の日1
最大Ap521956年6月25日

日別のAp

Ap1: 2212: 133: 84: 85: 106: 1467: 78: 179: 1710: 1711: 201112: 1013: 1514: 1915: 2716: 151617: 1018: 719: 820: 821: 102122: 823: 2124: 4625: 5226: 182627: 1928: 1229: 1730: 25

日別のKpの最大

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1955年6月9.520
1956年6月16.7101
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1956年6月の平均Apは16.7で、1932年以降の1138か月中263番目の高さ。G1以上の嵐は10日ありました。