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1955年6月の地磁気活動

平均Ap9.5全1138か月中803位
G1以上の日2
G3以上の日0
最大Ap231955年6月8日

日別のAp

Ap1: 712: 63: 64: 75: 46: 1067: 128: 239: 810: 511: 61112: 1013: 814: 1415: 1916: 161617: 1218: 819: 920: 621: 42122: 1023: 1724: 1825: 1226: 42627: 628: 729: 630: 4

日別のKpの最大

日付Kpの最大Ap規模
1955年6月8日5o23G1
1955年6月23日5-17G1

前年の同じ月との比較

月平均ApG1+G3+
1954年6月5.800
1955年6月9.520
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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1955年6月の平均Apは9.5で、1932年以降の1138か月中803番目の高さ。G1以上の嵐は2日ありました。