ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 2006
2006年12月15日の地磁気嵐(G4)
Kpの最大8+G4
Ap942006年で1位
G1以上の連続日数2
Apの順位1961932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
8+
8-
7-
6-
6o
4o
4o
4-
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 2006年12月12日 | 5+ | 27 | G1 |
| 2006年12月13日 | 3+ | 8 | – |
| 2006年12月14日 | 8- | 47 | G4 |
| 2006年12月15日 | 8+ | 94 | G4 |
| 2006年12月16日 | 3+ | 12 | – |
| 2006年12月17日 | 3o | 6 | – |
| 2006年12月18日 | 4+ | 11 | – |
2006年のApが大きい日
94
65
47
46
38
38
36
32
31
30
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は8+、Apは94。1932年以降の34,615日の中でApが196番目に大きい日です。