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2005年1月19日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap602005年で9位
G1以上の連続日数6
Apの順位6131932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
2005年1月16日4o16–
2005年1月17日6+58G2
2005年1月18日8-84G4
2005年1月19日7-60G3
2005年1月20日5-17G1
2005年1月21日8o66G4
2005年1月22日6o33G2

2005年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは60。1932年以降の34,615日の中でApが613番目に大きい日です。