Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 2000

2000年10月4日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7+G3
Ap632000年で9位
G1以上の連続日数3
Apの順位5371932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
2000年10月1日4o13–
2000年10月2日4+10–
2000年10月3日5+30G1
2000年10月4日7+63G3
2000年10月5日8-116G4
2000年10月6日3-4–
2000年10月7日2+4–

2000年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 2000年9月18日2000年10月5日 →

このページについて

この日のKpの最大は7+、Apは63。1932年以降の34,615日の中でApが537番目に大きい日です。