Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1991

1991年11月8日の地磁気嵐(G5)

Kpの最大9-G5
Ap981991年で13位
G1以上の連続日数2
Apの順位1791932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1991年11月5日6-27G2
1991年11月6日5o18G1
1991年11月7日3+12–
1991年11月8日9-98G5
1991年11月9日8+119G4
1991年11月10日4o22–
1991年11月11日5o20G1

1991年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1991年11月2日1991年11月9日 →

このページについて

この日のKpの最大は9-、Apは98。1932年以降の34,615日の中でApが179番目に大きい日です。