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1991年8月12日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7+G3
Ap641991年で24位
G1以上の連続日数2
Apの順位5121932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1991年8月9日4+15–
1991年8月10日3o8–
1991年8月11日5-24G1
1991年8月12日7+64G3
1991年8月13日4-8–
1991年8月14日5+19G1
1991年8月15日5o36G1

1991年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7+、Apは64。1932年以降の34,615日の中でApが512番目に大きい日です。