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1991年6月2日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7oG3
Ap601991年で25位
G1以上の連続日数3
Apの順位6091932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1991年5月30日3+12–
1991年5月31日7-52G3
1991年6月1日7+74G3
1991年6月2日7o60G3
1991年6月3日4+16–
1991年6月4日7+58G3
1991年6月5日9-196G5

1991年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7o、Apは60。1932年以降の34,615日の中でApが609番目に大きい日です。