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1990年2月15日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap361990年で29位
G1以上の連続日数7
Apの順位2,0641932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1990年2月12日3o6–
1990年2月13日4+9–
1990年2月14日6+30G2
1990年2月15日7-36G3
1990年2月16日7-50G3
1990年2月17日6o33G2
1990年2月18日5-23G1

1990年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは36。1932年以降の34,615日の中でApが2,064番目に大きい日です。