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1988年4月4日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7+G3
Ap781988年で4位
G1以上の連続日数4
Apの順位3271932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1988年4月1日3+13–
1988年4月2日4+19–
1988年4月3日8o48G4
1988年4月4日7+78G3
1988年4月5日6-24G2
1988年4月6日6+48G2
1988年4月7日4-15–

1988年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7+、Apは78。1932年以降の34,615日の中でApが327番目に大きい日です。