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1972年12月15日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap291972年で24位
G1以上の連続日数2
Apの順位3,1221932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1972年12月12日4o8–
1972年12月13日5+30G1
1972年12月14日3o9–
1972年12月15日7-29G3
1972年12月16日5o33G1
1972年12月17日4-13–
1972年12月18日3-8–

1972年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは29。1932年以降の34,615日の中でApが3,122番目に大きい日です。