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1968年6月11日の地磁気嵐(G4)

Kpの最大8oG4
Ap1031968年で3位
G1以上の連続日数5
Apの順位1531932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1968年6月8日4+13–
1968年6月9日3o9–
1968年6月10日6o36G2
1968年6月11日8o103G4
1968年6月12日5o38G1
1968年6月13日6o48G2
1968年6月14日5+26G1

1968年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は8o、Apは103。1932年以降の34,615日の中でApが153番目に大きい日です。