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1960年7月15日の地磁気嵐(G4)

Kpの最大8oG4
Ap931960年で12位
G1以上の連続日数4
Apの順位1971932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1960年7月12日3o10–
1960年7月13日3+12–
1960年7月14日6+40G2
1960年7月15日8o93G4
1960年7月16日8+77G4
1960年7月17日5+24G1
1960年7月18日4o14–

1960年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は8o、Apは93。1932年以降の34,615日の中でApが197番目に大きい日です。