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1957年7月5日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7+G3
Ap561957年で23位
G1以上の連続日数7
Apの順位7071932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
5-
7+
6o
6-
3+
2o
3o
6-
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1957年7月2日 | 8o | 55 | G4 |
| 1957年7月3日 | 6- | 30 | G2 |
| 1957年7月4日 | 5o | 12 | G1 |
| 1957年7月5日 | 7+ | 56 | G3 |
| 1957年7月6日 | 5- | 16 | G1 |
| 1957年7月7日 | 3+ | 9 | – |
| 1957年7月8日 | 3o | 9 | – |
1957年のApが大きい日
164
160
150
145
139
135
132
112
104
102
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7+、Apは56。1932年以降の34,615日の中でApが707番目に大きい日です。