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1957年4月10日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap581957年で22位
G1以上の連続日数3
Apの順位6581932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1957年4月7日2-4–
1957年4月8日3o12–
1957年4月9日5-25G1
1957年4月10日7-58G3
1957年4月11日5-17G1
1957年4月12日4-11–
1957年4月13日4-11–

1957年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは58。1932年以降の34,615日の中でApが658番目に大きい日です。