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1956年9月2日の地磁気嵐(G4)
Kpの最大8oG4
Ap821956年で8位
G1以上の連続日数2
Apの順位2811932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
5o
8-
8o
7-
5-
4o
4o
3o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1956年8月30日 | 3+ | 9 | – |
| 1956年8月31日 | 5+ | 21 | G1 |
| 1956年9月1日 | 4- | 13 | – |
| 1956年9月2日 | 8o | 82 | G4 |
| 1956年9月3日 | 6+ | 48 | G2 |
| 1956年9月4日 | 4- | 10 | – |
| 1956年9月5日 | 3o | 7 | – |
1956年のApが大きい日
172
156
103
102
95
86
84
82
80
78
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は8o、Apは82。1932年以降の34,615日の中でApが281番目に大きい日です。