Aurora & Space Weather
🌐 日本語

ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1956

1956年5月17日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7oG3
Ap521956年で19位
G1以上の連続日数3
Apの順位8201932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1956年5月14日4o16–
1956年5月15日6+42G2
1956年5月16日8+156G4
1956年5月17日7o52G3
1956年5月18日3+9–
1956年5月19日4-9–
1956年5月20日6+39G2

1956年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

← 1956年5月16日1956年5月23日 →

このページについて

この日のKpの最大は7o、Apは52。1932年以降の34,615日の中でApが820番目に大きい日です。