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1956年5月17日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7oG3
Ap521956年で19位
G1以上の連続日数3
Apの順位8201932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
7o
6o
6-
5+
5o
3+
2+
2o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1956年5月14日 | 4o | 16 | – |
| 1956年5月15日 | 6+ | 42 | G2 |
| 1956年5月16日 | 8+ | 156 | G4 |
| 1956年5月17日 | 7o | 52 | G3 |
| 1956年5月18日 | 3+ | 9 | – |
| 1956年5月19日 | 4- | 9 | – |
| 1956年5月20日 | 6+ | 39 | G2 |
1956年のApが大きい日
172
156
103
102
95
86
84
82
80
78
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7o、Apは52。1932年以降の34,615日の中でApが820番目に大きい日です。