ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1956
1956年5月13日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7-G3
Ap341956年で42位
G1以上の連続日数2
Apの順位2,2611932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
3-
4o
7-
6-
4-
3o
2o
3o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1956年5月10日 | 1+ | 4 | – |
| 1956年5月11日 | 4- | 5 | – |
| 1956年5月12日 | 5+ | 38 | G1 |
| 1956年5月13日 | 7- | 34 | G3 |
| 1956年5月14日 | 4o | 16 | – |
| 1956年5月15日 | 6+ | 42 | G2 |
| 1956年5月16日 | 8+ | 156 | G4 |
1956年のApが大きい日
172
156
103
102
95
86
84
82
80
78
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7-、Apは34。1932年以降の34,615日の中でApが2,261番目に大きい日です。