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1956年3月3日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7+G3
Ap1021956年で4位
G1以上の連続日数3
Apの順位1561932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
5-
6-
6+
7+
6+
6o
7+
7o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1956年2月29日 | 5+ | 41 | G1 |
| 1956年3月1日 | 4+ | 20 | – |
| 1956年3月2日 | 5o | 26 | G1 |
| 1956年3月3日 | 7+ | 102 | G3 |
| 1956年3月4日 | 5+ | 24 | G1 |
| 1956年3月5日 | 3- | 8 | – |
| 1956年3月6日 | 4- | 13 | – |
1956年のApが大きい日
172
156
103
102
95
86
84
82
80
78
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7+、Apは102。1932年以降の34,615日の中でApが156番目に大きい日です。