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1955年1月17日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7-G3
Ap431955年で10位
G1以上の連続日数3
Apの順位1,3241932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
1+
3o
3o
4o
7-
6-
5o
5+
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1955年1月14日 | 3+ | 7 | – |
| 1955年1月15日 | 0+ | 1 | – |
| 1955年1月16日 | 2+ | 7 | – |
| 1955年1月17日 | 7- | 43 | G3 |
| 1955年1月18日 | 8- | 59 | G4 |
| 1955年1月19日 | 6+ | 53 | G2 |
| 1955年1月20日 | 4+ | 16 | – |
1955年のApが大きい日
65
59
56
54
54
53
53
47
44
43
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7-、Apは43。1932年以降の34,615日の中でApが1,324番目に大きい日です。