ホーム › 地磁気の記録(1932年〜) › 1952
1952年2月10日の地磁気嵐(G3)
Kpの最大7-G3
Ap351952年で67位
G1以上の連続日数8
Apの順位2,1341932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
3o
3o
3o
4-
3-
4+
5+
7-
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1952年2月7日 | 5+ | 38 | G1 |
| 1952年2月8日 | 6o | 43 | G2 |
| 1952年2月9日 | 5- | 27 | G1 |
| 1952年2月10日 | 7- | 35 | G3 |
| 1952年2月11日 | 6o | 38 | G2 |
| 1952年2月12日 | 5+ | 37 | G1 |
| 1952年2月13日 | 5o | 30 | G1 |
1952年のApが大きい日
94
94
87
82
82
80
78
77
74
72
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は7-、Apは35。1932年以降の34,615日の中でApが2,134番目に大きい日です。