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1949年10月8日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7-G3
Ap381949年で22位
G1以上の連続日数4
Apの順位1,7421932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1949年10月5日4o17–
1949年10月6日5-21G1
1949年10月7日7+65G3
1949年10月8日7-38G3
1949年10月9日5o20G1
1949年10月10日4o9–
1949年10月11日4+18–

1949年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7-、Apは38。1932年以降の34,615日の中でApが1,742番目に大きい日です。