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1948年8月10日の地磁気嵐(G3)

Kpの最大7oG3
Ap741948年で5位
G1以上の連続日数6
Apの順位3621932年以降

3時間ごとのKp(UTC)

前後3日間との比較

日付Kpの最大Ap規模
1948年8月7日5-15G1
1948年8月8日8-146G4
1948年8月9日6+48G2
1948年8月10日7o74G3
1948年8月11日5+27G1
1948年8月12日6-30G2
1948年8月13日4o12–

1948年のApが大きい日

日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。

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この日のKpの最大は7o、Apは74。1932年以降の34,615日の中でApが362番目に大きい日です。