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1946年3月28日の地磁気嵐(G5)
Kpの最大9-G5
Ap2131946年で1位
G1以上の連続日数8
Apの順位81932年以降
3時間ごとのKp(UTC)
5o
6o
8+
9-
9-
9-
8+
8o
前後3日間との比較
| 日付 | Kpの最大 | Ap | 規模 |
|---|---|---|---|
| 1946年3月25日 | 9- | 195 | G5 |
| 1946年3月26日 | 6+ | 51 | G2 |
| 1946年3月27日 | 5o | 30 | G1 |
| 1946年3月28日 | 9- | 213 | G5 |
| 1946年3月29日 | 6- | 35 | G2 |
| 1946年3月30日 | 2+ | 7 | – |
| 1946年3月31日 | 4+ | 13 | – |
1946年のApが大きい日
213
198
195
152
146
136
127
118
117
117
日付と時間帯は協定世界時(UTC、日本時間は+9時間)。Kpは地磁気の乱れを0〜9で表す3時間ごとの指数、Apはその日の平均的な乱れの大きさです。G1〜G5はNOAAの地磁気嵐の規模(Kp 5-以上をG1として集計)。オーロラが見えるかどうかは天気や場所によります。最新の値は速報で、後で確定値に置き換わることがあります。
このページについて
この日のKpの最大は9-、Apは213。1932年以降の34,615日の中でApが8番目に大きい日です。